1かけらでご飯1杯って本当? 秋田名物の激辛塩鮭「ぼだっこ」を自作できるか試してみた!


教室で使ってた懐かしいほうきで床掃除。軽くて静か、猫や子どもがいてもOK。掃除が楽しくなる使用感をレビュー! 懐かしさと実用性を兼ね備え、日常の掃除がもっと心地よくなるおすすめアイテムです。

日本大学芸術学部の大学生がカインズを舞台に「ホームセンターを遊び倒す」企画。第二弾は「プランターじゃないものをプランターにしよう!選手権」と称し、カインズのさまざまな商品をユニークな発想でプランターに見立てます。

札幌市在住、薬剤師ながらエッセイ・コラムニストの「ものすごい愛」さんが綴る、カインズの『あったか靴下』リアルレポート。生粋の暑がりで、長年、裸足生活を送ってきたものすごい愛さんの生活は『あったか靴下』でどう変わったのか? “あったかすぎる”からこその予期せぬ展開(!?)をお楽しみください。

切り花を購入するのに戸惑ってしまう主な原因は、「すぐに枯らしてしまうから」だといいます。ネットで調べると、台所用漂白剤や砂糖などを花瓶の水に混ぜることで「切り花を長持ちさせられる」という裏技がありますが、本当に効果があるのでしょうか? そこで、老舗生花店の店主に裏技の真偽や、切り花を楽しむ上で大切な基本を教えてもらいました。

砂ぼこりや落ち葉で真っ黒に汚れたベランダの汚れ、見て見ぬふりしていませんか? 引っ越ししてから1年間ベランダの汚れを放置していたズボラ主婦が重い腰をあげて掃除をすることに。使うのは主婦の必須アイテム、ネットでも話題の「重曹」と「ウタマロクリーナー」。この2つを使えば頑固な汚れもあっという間に落ちてツルツルピカピカ!

生活に欠かせない家電のひとつが冷蔵庫。食材や飲み物を保存するには必要不可欠です。ただ、食品や食材の保存方法や場所によっては、食品の質や味を落としてしまうことに繋がります。そこで、料理研究家で冷蔵庫収納&食品保存アドバイザーでもある島本美由紀さんに、やってしまいがちな冷蔵庫収納のNG行為と改善策を聞いてみました!

ヴィジュアル系エアーバンド・ゴールデンボンバーの喜矢武豊(きゃん・ゆたか)さんがDIYに挑戦! ライブで使う大道具・小道具を段ボールで製作していることでも知られ、DIYの素質十分な喜矢武豊さんが、カインズのDIYアドバイザーとともに「ライブで使う台車」を作ります。

今年も猛暑がやってきます。夏バテや熱中症を防ぐためにも、しっかりと暑さ対策をすることが大切ですよね! そこで今回はカインズのオンラインショップで夏に使える暑さ対策グッズを購入。汗がすぐに乾く速乾Tシャツや冷たいアイスタオル、ひんやり寝具まで…我が家の汗っかき夫が実際に使ってその使い心地をリポートしてみました!

10年間一度も洗ったことのなかった真っ黒な換気扇をお掃除します。使ったのはカインズのプロ仕様洗剤。家庭用洗剤では落ちにくい汚れをスッキリと落とすことができます。換気扇まわりのほか蛇口や流し台まで、キッチンをピカピカにしていく様子をご覧ください。

2022年2月22日は2(にゃん)がいっぱいの特別な「猫の日」です! 日ごろ私たちに癒しを与えてくれる愛猫ちゃんに感謝を込めてプレゼントを贈りませんか? となりのカインズさんから猫が喜ぶグッズの詰め合わせを抽選でプレゼントいたします! たくさんのご応募お待ちしています。

Webメディア『ママガール』主催の「年末大掃除アワード」に特別審査員として参加した『となりのカインズさん』編集長。本アワードでは4商品が最終選考に残りましたが、実はカインズからは計10商品がエントリーされていました。今回は、惜しくも最終選考に進めなかったものも含め、カインズ社員が「本当に使える!」と太鼓判を押したお掃除グッズ10品を全部ご紹介。換気扇・水回り・玄関・トイレ・壁・床まで、忙しい年末でも家中をサッとキレイにできる名品を、リアルな使用感とともにお届けします。

お鍋やフライパンにこびりついた頑固な焦げつき汚れ。いつかやろうと放置していませんか? お料理のパートナーである調理道具をきれいにして大切に使いましょう。この記事では、15年選手の見事に焦げ付いたお鍋を、カインズのプロ仕様洗剤「コゲ落とし用洗剤」でスッキリきれいに落としていきます。見事に輝きを取り戻した仕上がりは必見です!

ドラマや映画で華々しく活躍しながら、40歳で出産・大分県へ移住という大きな転機を選んだ財前直見さん。畑仕事、古民家再生、在来種の保護まで、女優でありながら、いまや“農業やDIYの人”としても注目されるその暮らしぶりは、まさに「くらしDIY」の体現者です。今回はそんな財前さんに、人生グラフを書いてもらい、これまでの人生を振り返りつつ、財前さんの「くらしDIY論」を語ってもらいました。

突然ですが皆さん、お花見は好きですか??? わたしはぶっちゃけ普通です。皿は風で吹っ飛ぶわ、おにぎりに砂は付くわ、靴下は濡れるわ、ぽかぽか陽気だと思ったらクソ寒いわ、雨が降ってくるわで、家にいるほうが圧倒的に快適じゃないですか。そんなわたしが、なぜか「お花見のリハーサル」をやることになりました。

コーヒーノキを家庭で育て、美しい赤い実を楽しもう。 コーヒーの木の特徴や育て方、合う土、環境条件、日常の手入れを詳しく解説。 植え替えを怠らず、冬の保温に気つけることが成功のポイント。コーヒーラバーにはおすすめの観葉植物です。

昨今のアウトドアブームもあって、焚き火の持つリラックス効果が注目されはじめ、多くの人に知られるところとなりました。そもそも私たちはなぜ焚き火に癒されるのでしょうか。臨床心理士の三杉達也さんとその秘密を探ります。

土のう袋の「たつーる」は、自立することで大ヒットしました。これまで土のうの充填作業は、一人が袋を持ち、もう一人がスコップで土を入れる作業をしていたため、二人での作業が常識でした。誰もが当たり前だと思っていたこの光景にメスを入れたのが、岡山県倉敷市の萩原工業株式会社です。開発の裏話を同社の吉原和希さんに聞きました。

採れたての野菜などを街角で販売する「無人販売所」。良心と信頼関係で成り立っているその営業形態が気になるライターがその魅力を探るべく、自宅にオリジナルの無人販売所をDIYしてみることに。完成した無人販売所にどんなものを置いて、どんな人が集まってくれるのか!?目標としていたご近所さんたちの人気者になれたのかにも注目です♪

お米は生鮮食品。長持ちさせるには密封容器に入れ冷蔵保存がベストです。五ツ星お米マイスターが正しい保存法を解説します。お米の鮮度を守り、美味しく食べるための基本を押さえて、毎日の食卓をもっと豊かにしましょう!

「除草剤選びで優先すべきは、圧倒的に“撒きやすさ”です」。長年にわたり除草剤や殺虫剤などの開発・仕入れを担当するバイヤー・横山瞬は、そう断言します。「カインズで取り扱っている除草剤は、対象となる草さえ間違えなければどれも十分に効果があります。となると、優先すべきは使いやすさ。撒きづらい除草剤を使ってしまうと作業時間が長くなり、本来の効果も発揮できなくなってしまいます」。この記事では、バイヤー・横山が自信を持っておすすめする「作業時間を短くし、ムラなく撒ける除草剤」をご紹介します。